HSDL.blog.jp

ジャンクPCパーツやカメラ研究を専門とするブログ
主に東京・多摩地区のハードオフを巡回しています。

流石100円だから100円

 4月16日は当家では「酒の日」と定められているのでワイン(モンテプルチャーノ・ダブルッツォ)を飲んだ。で、それは直接関係無いけどコイツを見てくれ。


daiso_knife1
 これは例のD創の5徳ナイフだがワインの栓抜きが使えねー。御覧のように刺したは良いが普通の針金のようにグニャグニャでグルグル回ってしまうのだった。10回くらい捻っているのでもうじき折れるだろう(^^; 使い込んで壊れたなら「さすが安物」と納得も行くが、一度も使えないのは詐欺に近いと思うの。ワインは以前から使っている栓抜きで開けた。ヤレヤレか。

 こんな感じだから恐らくナイフの刃も一発で曲がっちゃうだろうね。折れて飛んで来ないから安全かもしれないけど。ツールの類は中華製はダメだなあ。外見だけコピーするから中身が伴わない。

北ローカル巡回[17/04/10]

 何と3月15日の「西ローカル巡回[17/03/15]」からHO巡回していない。これは筆者がレンズのテストに夢中になっていて他の事に全く関心が持てないからだ。そうは言ってもそろそろ巡回しないとジャンクブログとしての存在意義を問われる。ジャンクブログがジャンクを手に入れられなくなったら終わりだわな(^^; 何処にするか?サボっていたのでどこを回っても充分に間隔が取れているのでどこでも良いな。今日は手頃なところで北ローカル巡回とした。前回との間隔は南の方が長いけど距離も長いので手抜き。実は北で狙っているモノが有ったりする。尤も前回見たのは3月5日なのでもう売れているかもしれないけどね。出発はだいぶ遅く16時15分。でも買う物の少ない北回りだし間に合うだろうと思っていた。この時はな(^^;


1704101626
 16時26分、途中家に帰って(4月1日以来)写真で必要な物を貰ってきた。写真はうちの庭にある山桜の木。咲いている所を初めて見た気がするなあ。忘れているだけかもしれないが。筆者が東伏見に移転した頃はまだ2m位だった記憶があるのだが、いつの間にか大木になってしまった。もちろん庭に落ちた種から生えたものである。ここで衝撃の事実が発覚して倒れそうになったが、それはまた次回書く事にする(^^; そのお陰で出発が大幅に遅れてしまった。笠松坂の中間ラップが16時47分だったからかなりのロスだった模様。


1704101652
 突如ぶっ飛んで16時52分に東久留米到着。流石に開店時の勢いはないがそれでも検品に時間が掛ってしまった。もちろんカメラの検品も始めたからだ。今まで全然見ていなかったので全ての在庫を見る必要がある。次回からはだいぶ楽になるだろうが。出発はもう17時16分だった。全部見るとさすがに時間が掛かるな。


1704101738
 東所沢には24分後の17時38分に着いた。ここでもPC系はソコソコにカメラの検品を開始した。尤もここで今日唯一のPC系の買い物をしたのでテキトーに見たわけではない。PC系は既に在庫を知り尽くしているので変化分だけ確認すればいいのだ。実はここジャンクカメラが結構多い。全部見たのでかなり時間が掛ってしまった。日が沈んだのも気づかないくらい集中していた。イヤー面白かった。店を出たのはもう日が沈んで真っ暗になった18時24分だった。これは時間がヤバくなってきたのではないか?という事で例の場所もパスして西所沢へ急ぐ。


1704101844
 西所沢には18時44分着。ここでもPCはソコソコにカメラの検品を開始。カメラのジャンクがいつもと違う所に出ていたので戸惑ったが、例の売れ残りは確保したので一安心。レジで中国人が長々と占拠していたので時間が掛った。西所沢を19時21分に出発した時点でもう分っていたが、JWの前に着いた時には既に19時31分で時間切れ。最後の東村山は強制パスとなってしまった。西所沢と東村山が逆なら間に合ったんだけどね(閉店時間が違うから)。カメラを検品すると時間を忘れて夢中になってしまう。もっと時間に余裕を持たせるべきだった。谷戸のダイソーはパスしたが実は必要なモノが有ったのだった。まあダイソーはどこにでもあるから次回で良いか。お疲れ。


★今日の買い物
 いやー、何も買わないつもりだったのに主に私物に大金を叩いてしまった(^^; 高いジャンクは買わないのではなかったのか?これでも次回の買い物分も残しておいたのだ。

=AXDA2600DKV4D=
axda2600dkv4d
 一応PCジャンクも買わないと格好が付かないので豚一丁。0325って、今度こそ倍変だよね?勝つまで止めない108円。

=TAMRON 46A=
tamron_46a
 これが冒頭に書いた今日買う予定の物件である。正直、レンズメーカーのレンズは殆ど持っていない。タムロンも(当時)定番だった52BBしか持っていないし、況してやズームなんて一生買わないと思っていたので自分でも新鮮な感じ。864円。

モデル名:46A
マウント:アダプトール2
焦点距離:70-210mm
開放F値:3.8-4
レンズ構成:9群12枚
最小絞り:22
最短撮影距離:0.9m
ズーム形式:直進式
最大撮影倍率:1:2.9
フィルター径:58mm
フード:84FH
重さ:636g
最大径X全長:66mmx143.9mm
価格:38,800円
発売時期:1986
製造終了:1988

 新発売の時から知っているが2年しか売っていなかったのか。売れなかったのかコストがかかったのか。カビ?汚れが目立つのでバラしの練習用になりそうだな。なぜこれを買ったのかは動作チェックで書く。

=MINOLTA SRマウント用中間リング=
sr_exttube1
 今日はみのさんばっかり。こんな一見してしょうも無いモノに何故540円も出したか?

sr_exttube2
 実はこれ右のMACRO ROKKOR-QF 50F3.5の付属品なのだ。もうすでに箱入り完品を持っているのだが、付いていない単独のも1本あるので今回買ってあげたわけ。540円じゃなかったら買わなかっただろうけどね。

=MINOLTA SR-7=
minolta_sr7
 こんなポンコツカメラに1500(1620)円も叩いてしまった(^^; 外見はポンコツだが露出計も含めて動くのが恐ろしい。実はもう10年以上前からSR-7は持っている。それも新品同様の不気味にキレイな奴を(使った事無いから^^)。じゃあ何で買ったのか?

rokkor_pf5514
 もちろん付属していたレンズに決まってるじゃないですか。58F1.4は持っていなかったのよ。コバが浮いてるけど玉は悪くない。

=OLYMPUS T32=
olympus_t32
 これは買ったんじゃなく家から持ってきたもの。電池は抜いてあった。良かったー。新品で買ってから殆ど使っていない。フラッシュ撮影なんて縁が無いからなあ。

=T32 FILTER=
t32_filter
 これはT32のフィルター。これって付属品だっけ?

=MINOLTA FLASH METER =
minolta_fm
 これも家から持ってきた。単3電池が入っていたので焦るが漏れていなかった。4SR44側は抜いてあったのになぜ単三だけ入っているんだよ(^^; これって何世代目だっけ?不気味にキレイなのはもちろん新品で買ったから。もうスタジオ写真の仕事なんてしないから2台のRB67と共に無用の長物なんだけど。


★スルー
 まずはPC系から。

・メモリ
 DDR2の512MBが×4で108円とか良い値段になっていた。DDRの512MBも2本まとめて売っていたな。これはとても良い事だと思う。今回は荷物が多いので買わなかったけど、これなら買う気が出るな。

・マザー
 不作だった。このままフェードアウトは悲しい。売り手の奮起を望むものであるm9(^^

=カメラ系=
 今日は(今日も?)こっちが主力だった。ハッキリ言ってHSDLの仕事はどうでも良くなっている(^^; クビか?

・OM-1
 割とふつう。欲しいレンズが付いていたら買っていたかもしれない。1080円。

・SRT-Super
 マッコウクジラことSRT-Superだ。そのMINOLTAらしいクソダサい外見に昔から強く惹かれた。でももう持っているんだよなあ〜。540円。

・SR-1
 超古代の化石だがシャッター完全動作。864円。

・コニカEEマチック?(正式名称忘れた^^;)
 準広角というか準標準が好きな筆者としてはこれに付いている40F2.8のレンズだけ欲しい(^^; だがジャンクで864円は高い。

・ニコマート黒
 実は欲しかったが高いのでメゲタ。3780円。

・NFD 50mm F1.4
 圏外の5400円。半額セールを待つしかない…あ、これもう持ってるわ。防湿庫に箱ごと入ってた(^^; 良かった〜買えなくて。

・コムラー200F3.5
 三協光機名義の超〜古い奴。マウントがミノさんなので売れないんだろう。筆者もこの864円という値段では絶対に買いません(^^

・ペンタックス標準レンズ
 標準系が2000円台からあったがカビ曇りのオンパレード。このSMC PENTAX-Mの時代の製品はみんなダメで、情けない事に古いタクマーより更にヒドイ。この時期、変質しやすいバルサムから安定しているというUV接着剤に変わったはずなんだが何故だろう。製造技術が悪いのか?

・D70s
 あれ?このD70sって確か3000円で売っていた奴では?でも今回は充電器が付いているようだ。充電器が見つかったので値上げしたのかな?(^^; せめてD100だったら買いなんだけどなあ。D70系だけダメなんだよな〜(だから安いんだろう)。

 他にももっと良いモノが目白押しだったがここで書く事はしない。無料ブログで役立つ情報を得ようなんて甘いんだよ。クソして寝ろm9(^^ それにしても今回も面白かったよ。


★走行リザルト
 2017/04/10の日の入りは18時10分。ふと気づくともう18時台。写真を撮るのが楽になってきた。練馬における15時の天候は曇り、気温は14.1℃で風速は南東の風1.3mだった。

ODO(通算走行距離)⇒356.10km
DST(本日の走行距離)⇒31.393km
MXS(最高速)⇒32.0km/h
AVS(平均速)⇒17.2km/h
TM(走行時間)⇒1:48:02

 約一ヶ月も長い距離を走らなかったら足が劣化するのは致し方ないが、それにしても疲れてしまった。次回はそれなりに長距離を走るつもりだが、その後疲労で寝込んだりしないようにしなければ…。

ジャンク随筆(最終回)

マザーの電池


cr2032
 ここのところカメラが高性能化したので、暇が有ったら所有しているマザーボードの写真をひたすらに撮影している(注1)。以前も書いた通り清涼飲料水の箱に5枚ずつマザーが入っている訳だが、今回40枚くらい箱から出してみて驚いたのがマザーにどれも電池(CR2032)が入っていた事。その数は何と35個!殆どのマザーにCR2032が入っている。オイオイちゃんと抜いとけよ。恐らく当時の担当者としては「すぐにまた出番があるから」と思っていたのだろう。いや、もう10年くらい経っているから見込みないよ(^^;

3.0V:2
2.9V:4
2.8V:4
2.7V:4
2.6V:2
2.5V:4
2.2V:1
1.0V未満:14
 35個のうち1.0V未満が14個あった。新品同様も2つあった。一番多いのは2.4〜2.9Vくらいである。

3.0V以上→新品同様
2.7〜2.9V→普通に使える
2.5〜2.6V→英煤以外?は普通に使える
1.0〜2.4V→困る(^^;
1.0V未満→迷わず電池ゴミで捨てる
 1.0V未満はスッパリ電池ゴミで捨てるとして、困るのは中途半端に電圧が残っている電池である。これら1.0〜2.4Vの電池はマザーには使いたくないし(注2)、そのまま捨てるには電圧が高くてもったいないし危険も感じる。何か役に立つ放電方法は無いかなあ。

 ところで今回は保存中に電池が入っていたわけだが、これはもちろん抜いておいた方が良いい。中華製でこれが膨張破裂した事例が一回だけだが有った。通常は膨張破裂はしない筈だが中華電池に油断はできない。それに電池を消費するだけでもったいないので入れる必然性も皆無に等しい。もし何かの必要があって電池を入れておきたい場合にはBIOSクリヤージャンパーをクリヤー側にしておく。これで(マザーが通常の回路なら)電池の消費が抑えられる。尤もマザー出荷時以外にそんな必要は無いはずだが。

注1:撮影の作業は遅々として進んでいない。ビデオカードはまだ全く手つかずで、マザーだけでもまだ100枚以上の未撮影板が残っている。バルクは良いけど元箱に入っているのが難関なんだよね。

注2:2.4〜2.5Vでも使えない訳ではない。ただ時計が狂うので問題が無い訳でもない。C-MOSデータ自体は全く問題なく保存される。がしかしこの辺りが規格外で消費電力の大きい英煤はダメかもしれない。


面実装アルミ電解

 タンタル電解に引き続き面実装の通常アルミ電解の写真を並べようと思ったが力尽きた(^^; 書いていて全然面白くないから。途中で強制終了したので残骸だけ上げておく。

 ポリマー系に多い青い奴とこれ以外のはニチコンだろうがケミコンだろうが全部不明中華扱いでも良い。大差無いから知らなくても良いのだ。ぶっちゃけ↓を覚えなくともポリマー系と通常アルミ電解の区別さえつけばジャンカー試験合格だな。


★Panasonic
=S=
ec23_24_25
 パナの一般用85℃品で、SはスタンダードのSだ。これはおなじみK8T Neoに使われていたもので、前世紀から非常によく使われている面実装アルミ電解コンの代表だ。HSDLの解析・改造記事ではこの記事を始め枚挙に暇が無い。


★SANYO・SEI
=CE-AX=
c39
 SANYO時代から標準品ではチョイ足りない部分に使われているSEIの高性能品。ソコソコ低インピーダンスで大容量である。HSDLの解析記事、特にビデオカードの記事では無数に出て来る。


★ニチコン
=UA=
UA100E
 大きいのは輪っかマークとズバリ品種が書いてあるから分るよね。小さいのは中華と区別がつかないので諦めるしかない。尤も4〜5φのチビコンは有っても無くてもどうでも良いパーツなので耐圧と容量が判れば問題は無いはず(つまり知る必要なし)。筆者も知らないけど一度も困った事は無い(^^


★Nケミコン
=MV=
MV10H
 MVは一般用85℃品。大きいのは鍋蓋マーク入りだし、小さいのは何となく書体で判れ。筆者は全く使った事が無いどころか新品を買った事も無いので判別法を知らないが何となく雰囲気で判る。データシートを全部見て品種・形状を全て暗記するしかない。それで何となく判るようになる(^^ ここで一部判定している。


★終了
 SMDのV系は中華不明品や偽物コピー品が氾濫しているので上以外見分けるのは不可能に近い。なお青・水色とか赤とか紫とか派手な奴はほぼポリマー系で、重要部分に使われていれば確実となる。しかしどうでも良い部分で使われている物には色付きでもここで書いたみたいに違うのもある。

 もし交換したいなら品種を知るよう努力する前に回路に詳しくなる事だね。回路の詳しくなれば何を付けたら良いのか教えてもらわなくとも判るようになる。元付いていたモノと同じ数値のものを付けるというバカの一つ覚えから一刻も早く脱却しよう。というかそんな人は弄る資格なしだと思うぞ。真の修理屋はオリジナルの値などには縛られない。それが間違っていたから壊れたのかもしれないのに、また同じ値を付けたら同じように壊れてしまうからだ。

懲りずに基板撮影

 もしかすると高解像度のRAWで撮って現像すればJPGで撮るより画質が良くなるかもしれない。まあ普通に考えればレンズの性能が向上するわけではないので有り得ないけど未練たらしくやってみた。そうまでしてタクマーを使うのか?(^^;


ppl361
 PENTAXのデジタル一眼カメラに付属している"PENTAX PHOTO Laboratory3"という現像ソフトである。ライトルームのような現像ソフトを用意しても良いのだが、純正ソフトでやってみてマギレの無い結果を得たいのである。いや本当はカネを出すのが嫌なだけだが。話は逸れるが他に"PENTAX PHOTO Browser"というソフトもインストールされる。これは要らないかな…と思ったが、よく考えてみればJPEGはともかくRAWは普通のブラウザでは見られないので必須なんだな。

 今までの撮影で感じたのだが、何となく青いマザーボードの方がよく写るような気がする。気のせいかもしれないが、もしかしたら赤外線フィルターの関係で実際そうなのかも。そこでP4i86Gをモデルに使う。


P4i65G
 これが推奨設定と言うかオートでそのまま出力したもの。標準的で特に問題ないだろうが筆者的にはちょっと青っぽい。タクマーなのでレトロ色調で行きたいと言うわけではないが。


P4i65Gm
 筆者がRAW→JPGで多少弄ってみたもの。上に比べ黄色っぽいがこっちの方が本当らしい。当日の光線は筆者しか見ていないので同意が得られるかは微妙だが…。色と言うのは見え方に個人差があるので好みの押し付けは意味がない。


P4i65Gs
 ちなみにリサイズの時に外部ソフトを使ってシャープを掛けてみた。確かにピント良く見えるが捏造っぽい気もする。少なくともタクマーの良さは完全に消されたな(^^; この場合は基板撮影なのでこれでも良いけど、シャープになったからと言って解像度は変わらないので細かい文字が読めるようになったわけではない。元から無いモノは出てこないので読めない字は読めないままでシャープになっているのだ。JPEG圧縮率が落ちたのも見逃せない欠点。

 ところでPENTAX PHOTO LaboratoryでRAWからTIFF16に出力したら画像が半分になってしまったのだが、筆者が何か操作に失敗しているのだろうか?


★おまけ:ソ連製マクロレンズ
 HSDLのマザーボードの基板撮影はわざわざ好き好んで古代のSuperTakumar55mmF1.8を使っている訳だが、先日は目先を変えてマクロレンズを使ってみた。もちろんMacroTakumarを使ったら面白くも何ともないのでソ連製マクロレンズのИНДУСТАР-61Л/3-MC 50mm F2.8を使った。当初はバカにしていたこのレンズだが、撮影してみると見かけST55F1.8よりシャープである。遠景は冴えないので本当にマクロ設計なのかもしれない。テキトーなソ連の事だから、少々長めに繰り出せるただのテッサーをマクロと呼んでいるのかと思っていた(コシナ広角みたいに^^)。中身は素のテッサーだからフローティング、つまり近・遠距離収差補正機能等の高級なメカは存在しない。

ind61
 絞りはクリックが無いのでハッキリしないがF5.6くらい。良くも悪くもタクマーとは明確に違う画質である。フィルム時代に使い込んだので知っているが、このレンズは四隅の流れという致命的な欠陥がある。APS-Cだとそれが隠されるので良いレンズに見える。

 尤も見かけはシャープに見えるが所詮はテッサー、解像力自体は大した事は無い。大口径のST55F1.8の方が上なのではないか。カリカリしてイヤに乾燥しているようで、何となく的のビデオカードを思い出すエッジのシャープさだ(←バカにしてます)。撮影時にピントや絞りを加減して、いずれはもっとシャープな画像にしてみたい。勿論現像の仕方も工夫する必要があるだろう。レンズの数値的にはそれなりなので上のギヤはまだまだあるはず。更に良くなったらまた報告したい。

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