HSDL.blog.jp

主にラジオを中心としたジャンク・各種実験の同人誌

2013年06月

AEOLUS 6600GT(下)

AEOLUS 6600GT(上)


★ちょっと見る
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/a5/Nvidia_GeForce_6600gt.jpg
 このGIGABYTE GV-NX66T128Dと比べるとアイオロスの方がかなり重装備だな。基板は良くできてるし、サコンを使わなければ褒められたのに…。


oscon
 お、珍しいの使っているな。多分ルネサスのHAT2165と2168だ。LFPAKって、こんなパッケージに本当に50A以上流せるのかね〜。これ以外の奴はAOD412やらAPM3055やら、いつものクソつまらない面々だ。

 VRMコントローラはISL6534だった。PWMコントローラ×2とリニアコントローラのICである。他メーカーの6600GTにも使われていたので、恐らくヌビリファレンス回路に採用されているのだろう。この辺りは素性が知れているから燃えたりブチ壊れたりしても何とかなりそうだ。NVVDD(VcoreGPU)は1.35V(18A)である。という事はフルで食っても24W程度なのだから、現在水準のミドルとしては省電力と言えない事も無い(^^ 当時はこれでも電気食うと思っていたけど、今考えれば全くいい時代だったね。


gf6600gt
 2004年45週製造のA2リヴィジョン。6600GTはチップ上に設定らしきものは認められない。


★テスト
 もう動くのは分かっているので、テキトーにHSDLベンチフルコースを流してみる。以前AGP版とPCI-E版を両方テストしたが、今回はP965 Neo-F+430@320で、以前の記録よりは少しは速くなるのかな。ドライバは84.21だが、6600GTなので78.xx以前の方が速いかもしれない。但し古いのが良いと言っても60番台以前はダメだろう。


aeolus6600gt
 特に変わったところの無い6600GTだ。サブベンダは空欄。


aeolus6600gt_hdb_cm_2dm_fr
 CMのスコアがアテにならないのでHDBで測る。定格ではあまり速くない。MS-8881の方がむしろ速いくらいだ。もっともHSDL版MS-8881がアホみたいに速いのだが。2DMはカードの性能だけが出る。これも決して速くは無い。このカードはどちらかと言えば3D寄り設定と言える。この後のGDI王・GF7000シリーズとは少々味付けが違う。


2d
 詳細プロパティで確認すると予想通り2Dクロックは300MHzまで落としてる。これは消費電力節減の為に致し方ない設定か。いわゆるアイドル電力詐欺が横行し始めた時期でもある。筆者に言わせてもらえば、アイドルなんて極端に低くしてもしょうがないと思う。使わないで放置なんてしないでS3なりS4で電源切ればいい。それはさておき、最近のカードでも大画面だと2Dでも意外にとろく感じる事がある。


aeolus6600gt_3dm
aeolus6600gt_nb_yb
 3Dは当時としてはソコソコ速い。チョイとOCすればGF6800無印なら充分に対抗できる。価格を考えればこちらを選択するのが当時は賢かった。もっとも6600GTと言っても、最下級GTは無印並みにヒドイのがあるので「カードにもよる」と言うのが正しいか。


saiteki
 おなじみ最適頻度検出はここまでしか上がらなかった。まあ元からかなり高クロックなので仕方が無い。この状態で3Dベンチはノーマルと変わらず完走できた。その分パフォーマンスアップも程々だが、クロックがモノを言う局面ではそれなりに効果はある。


★終わり
 完全に動くようになってしまったが、(出来は良いけど)個性が無いので使われる可能性は低い。一度限界を極めたらトレード要員かな。6600GTは他に頂き物のASUS箱入りリテールもあるしな…。

AEOLUS 6600GT(上)

AEOLUS 6600GT
aeolus6600gt
 買い物記事で「例え動かなくても50円ならOS-CONの代金で良い」と書いたがテストした。結果は予想通りBIOSPOSTせず。だが不動の原因を究明しなくてはいけない。HSDLの登録抹消には死亡診断書が必要なのだ。どう考えても理由はコンデンサの破損に違いないが、HSDLではそれだけなら精々電池切れ扱いである。


★破損部分
fz1500
 御覧のように、まさに絵に書いたような典型的なサコンの破裂である。破裂しているのはFZ1500μF6.3Vである。VGAカードでは悪い意味でおなじみのFZは、環境・年数にかかわらず使用すればほぼ確実に破損する。カードには埃が殆ど無いので推定0〜1年で破損したと思われる。買った人はご愁傷様でした。SACON FZはデータシートに拠れば下のようになっている。

SACON FZ
1500μF6.3V:10φ×12.5mm,22mΩ/1800mA
470μF 16V: 8φ×12.0mm,36mΩ/1150mA

Long Life:D8-D10≧2000hours
Ultra Low Impedance, Higer Ripple Current

 カタログデータだけ見ればかなりの高性能アルミ電解である。しかし短期間で確実に壊れる実績から見て、実際は性能も寿命もデータシートの規定通りではないだろう。つまりこれは不良品などでは無く、形の上では無謀な使い方で壊れた事になる。

 しかしAOpenの資材調達・品質検査の人ってどういう才能なんだろうね(^^; Lelonといいこれといい、故意では無いのなら稀有のヌケ作だと思うよ。


fz470
 こちらのサコンは全く損傷は認められない。あまりにも早くFZ1500が死んでしまったからだろう。FZ1500を交換して暫くしたらこちらが死ぬかもしれない。


c47_60_955
 とりあえずFZ1500を抜いた。例によって青ペンの黒基板は厄介だ。レジストにハンダが乗りやすいし、色付きは弱くて傷もつきやすいのだ。見栄えは最高だが作業のやりにくさは最悪レベルだね。おまけに基板設計が良過ぎてハンダが全然溶けやしねえ!(^^; たった3本の為に面倒な思いをしてしまった。


fpcap820
 動作チェックにはFP-CAPを使用した。見た目シックリきてるけど穴に差し込んだだけでハンダ付けしてない。わざわざハンダ付けして動かないと徒労じゃん?横のモノを縦、縦のモノを横にもしない、いやそれどころか斜め45℃にもしない筆者だ。無用な苦労は出来れば避けたい。もっとも付けるより抜く方が面倒なので、もう既に充分な苦労はしているとも言える(^^


hy750
 クーラーはELSAと一緒に徹底的に洗った。カードの新しさから見てファンは劣化はしていないだろう。事実テストの結果は全く問題無しだった。グリスは例の秋月に売っている注射器入りの安い方HY-750を使用。コイツはマジヤバい。やたら鮮やかな粉っぽい銀色なのが怪しい。そこら辺の汎用シリコングリスに銀色絵の具を混ぜただけなんじゃないだろうか?と思ってしまうくらいだ。ちゃんとメーカーのデータシートまであるので大丈夫なのかもしれないが、秋月でもCPU&GPUはHY-1の方を使うように推奨している。ある程度のヤバさは販売店も認識している模様(^^ 実は同時に買ったHY-1も所有しているが、出来る限りヤバい方でテストするのがHSDLらしくていい。計測して温度が高そうならば後でHY-1に乗り換えても良い。

 このようにテキトーな舞台裏でテストしたら全く問題無くPOSTした。不動原因は「コンデンサの破損」で確定という事になる。上で書いた通り、この場合HSDLの法律では部品交換しなくてはいけない。仕方なく部品取りは諦めて完動品を目指す。何かフツーのジャンカーとは真逆のような…(^^;


★何に換えるか?
 単純に考えればテストで使ったFP-CAPやOS-CONに載せ換えればいい。しかしご存じの通り50円カードなので高価な固体コンはお断りだ。むしろコイツに付いているOS-CONを全部引っこ抜いて、代わりにそこら辺の通常アルミ電解でも差してやりたい。うん、その方が当初の購入目的に合っている気がするな。

 まあそれは後の楽しみとして、まずはFZ(C47,60,955)の代理を探さねばならない。元が元なのでサイズさえ合えば何でも良さそう。流石に一般用105℃品とかは拙いが、低ESR品なら何でも良かろう。わざとギリギリのを付けて楽しむ手もある。いつもながら悪い夢が一杯広がる。でも背の低いチビデブ型アルミ電解は、HSDLにはあまり在庫が無いんだよな。今後は通常アルミ電解は買いたくないし…どうしたものか。


hc470
 リフローで炙り過ぎたためGPUが割れて廃品になったRADEON8500LEからHC470μF10Vを分捕ってきた。容量は3割程度になるが、この場合重要なのはESRなので470μFもあれば問題は無い。いや、実は肝心のESRも足りてないが他に無いので…(注)。


mlcc
 C66(空き)、C679(空き)、C774〜776(実装済)はC47、C60、C955の並列のMLCCである。これも何でもいいけど2.2μFを付けておく。これは@1円だから気易く使う(^^ しかし付け始めたのを後悔するくらいこの取り付けは苦労してしまった。ベタパターンで熱量が必要なのに極細のコテ先を使わねばならず、ヒーターがまた赤熱してしまった。脱落していたC740は仕方が無いにしても、C66と679はスルーした方がよかった。

 尚、近くにある未実装のC10、C26は外部電源用なので付ける必要は無い。と言うか付けても無駄。

C47:FZ1500μF6.3V→HC470μF10V
C60:FZ1500μF6.3V→HC470μF10V
C955:FZ1500μF6.3V→HC470μF10V
C66:(空き)→MLCC2.2μF
C679:(空き)→MLCC2.2μF
C740:(脱落)→MLCC4.7μF

nichicon HC470μF10V[30mΩ/1230mA]

 この基板はラジアルリード専用なので非常に困る。多くの他社製やリファレンス基板のようにSMD用のパターンも切ってあれば部品選択も楽だったのだが。

注:HCだとそれなりに発熱するので気の弱い人はマネしない方が…いや気が強くてもマネしない方が良い(^^

★続く
 長くなってきたのでテストは次回に回す。

今日のHSDL[2013/06/05]

★Web記事より

http://www.ocztechnology.com/ocz-el-ddr-pc-3200-dual-channel-platinum-xtc.html
 PC3200で2-3-2-5か、ええのう〜。でも高い金払って買ったら、多分もったいなくて実験できなさそう(^^


http://www.4gamer.net/games/032/G003251/20130528026/
 計測マニア君たちには何か困った事になってきたような…。これまでのフレームレート計測アルゴリズムでは、純粋なフレームレートでは無く「End SceneやPresentメソッドが何回呼ばれたか?」が計測されているわけだ。実は過去にこれに近い現象の経験があるんだよね。端折って速くなっているような。ちなみに垂直同期を有効化すればゲーマーには影響はない。


http://www.overclock.net/t/494660/how-to-tell-if-a-cpu-is-broken/10
http://i70.photobucket.com/albums/i103/batch450r/smashed%20CPU/pc035.jpg
 何じゃこりゃ?鱈セレが燃えたのか?どんな使い方してるんだろう。パワーMOSFETが筒抜け状態にでもなったのだろうか。


今日の遠征[2013/05/25]リザルト

=ASUS KFN32-D SLI/SAS=
 箱はデカいし、本当に邪魔くさくてしょうがねえな〜(^^;

=AEOLUS 6600GT=
 現在、修理記事を書いている。

=MS-8900=
 買い物記事には「ただのGF4-Ti4800である」と書いたが、4800の後ろにSEが付いてるじゃねーか!つまりこれTi4400-8Xだ。紛らわしい名前付けんじゃねえMSIの野郎!って思ったら、ヌビが付けた公式ネームだった…。今は圧し折りたい衝動を抑えるのに必死だ。

=ELSA GLADIAC FX736 Ultra=
 洗ったらOS-CONが取れちゃった…脚も折れているので代わりのコンデンサを用意しなくてはいけない。面倒だなあ。現在修理箱に入っている。

=ORANGE PC530=
 どうしてくれようコイツ…どうしようもないな(^^; 100円ビデオカードやCPUでも買った方が良かったか。KFN32-D SLIと並ぶ不良債権だ。

=FlexScan L557=
 現在活躍中。久々にSXGAに戻ってきたが、やっぱこのフォーマットが一番良い。

=Kingston HYPER-X KHX3500/256=
 使ってみたけど、なんかウチのスーパーマンと同程度のような…(^^; と言うか実はスーパーマンがスゴイのかもしれない。だんだん自信が出てきた。K8-IMCとの相性なのだろうか。サム損TCCCなんてデュアルだと起動すらしないし…。

=CORSAIR CM2X512A-6400=
 現在活躍中。やっぱり良いメモリは良い。葵ちゃんでギリギリで動いていた時と比べてウソみたいに安定する。世間で言われるように、PC安定の三本柱はやはり「冷却・メモリ・電源」だね。あ、勿論それなりのビルダーが前提だけどね(^^

=PhenomII X4 945、AthlonII X4 630=
 未だマザーが奥底から掘り出されていない。いずれ動かなかったら報告する。もし動いたら…何も言わないで知らん顔します(^ω^) どうせ記事にはならない石だから。


★5月の人気記事
ninki20130524
 最新記事は分かるのだが何故か去年の記事がトップに…。MP4プレイヤーというかAVMで検索して来るらしい。技術的な記事は何も入っていないな。もう技術記事を一般公開するのは止めようかな。買い物記事とバカ記事だけにすると。でもそれだとただの担当者日記になってしまうな…(^^;

BSEL MOD

 前回はSL8HX(521)を安定動作させたが、数値的にいまいちインパクトに欠ける結果だった。今回はもう一度SL7Z9(630)でチャレンジする。


★もう一度SL7Z9
sl7z9@266_memtest2
 さすがにコルセアたんは安定して動いている。4151MB/sはSL9XNの4626MB/sに次ぐ記録。

 なおクロックは14倍と15倍の間でめまぐるしく動く。これは省電力機能だろう。どうせ動かすならもっとダイナミックに動かしてほしいものだが。コア電圧も多少上下しているが、これはクロック変動で振れているだけかもしれない。


sl7z9@266_hdb
 ちなみにALLは113万だ。勿論殆どHDDのスコアで、その全ての数値は100万の桁が抜けている(^^; これは結果をCOPYしてテキストに張り付ければ見られる。大体250万くらいだ。


sl7z9@266_bench
 RAMDISKを使ったけどπ焼は殆ど速くならなかったなあ。104万桁より桁数が増えると効果があるかもしれない。時間が掛かるのでやらないけど。このクロックだから30秒くらいは切りたかったなあ。


sl7z9@266_99
 3DMark99MAXを動かしてみたが、スコアを見ても430@325に全く敵わないので、これ以降の3Dベンチを取るのは断念した。…何だ、前回と同じじゃねえか。

 クロックが300MHz上がり、L2が倍になった程度では大してパフォーマンスは向上しなかった。ここから更にOCしていかないとダメだろうな。夏までに5GHzの壁をぶち抜くために少しは努力してみるか。昇圧したいのだが改造しないと無理っぽいし…。


★終わり
 意外にもこのシステムの安定性は抜群だ。プロセッサのクロック以外は全くの定格なので当たり前かもしれないが。ジャンク屋に格安で転がっていても見向きもされないプレス子も、FSB1066(以上)対応マザーがあれば空冷でも結構遊べるものだ。

6月の買い物

 先月は調子が良かったが今月はどうか。過去の希望を集大成したので重なっているものもあるかもしれない。


・1156のCPU(〜1000円)
・478CPU(〜10円)
・700W以上の電源(〜500円)
・775マザーSLI可能
・939マザーSLI可能
・945G〜G45マザー
・Albatron/Asrock/Biostarマザー(〜300円)
・AM2以降の高クロックCPU
・AM3マザー
・Chaintech/Iwill/Soltekマザー(〜100円)
・Coreの使えないIntel純正以外の775マザー(〜100円)
・Coreの使えるIntel純正以外のマザー(〜300円)
・DDR2-PC5300/6400(1GB。2GB以上はダメ)300円
・EP-BX6E(〜100円)
・FX57(〜1000円)
・GF7以降のUltraもしくはGTS
・HDD何でも。測定ネタなので数が多い程良い(〜300円)
・K6III(クロックは何でも良い)
・MSI 694D Pro(解析用なので不動可)
・MX460(解析用なので不動可)
・OC DDRメモリ
・P5Kシリーズ
・P5Nシリーズ
・P5Qシリーズ
・PD・MO・ZIP・JAZZドライブ
・Pentium!!!533B/533EB/600B(〜100円)
・RADEON HD2000シリーズ(〜100円)
・RADEON HD3000シリーズ(〜300円)
・RADEON HD4000シリーズ(〜500円)
・RegECCのSD-RAM1GBを4枚(〜@500円)
・SATAの光学ドライブ(〜100円)
・SL5QW
・Slot2デュアルマザー(〜300円)
・SlotAのCPU(〜100円)
・SLOT-T
・SocketA、478マザー特定機種(KT266〜400、初代845)
・VC-SDRAMなら何でもよい(〜100円)
・VLBusのマザー、ロハでお願いします>(^^
・VRM入出力コンが12.5φのマザー
・ギガハブ何でもよい(〜500円)
・古今東西の有名なクソマザー
・持っていないメーカーのコンデジ(〜500円)
・狼E8xxx
・発作的に初代RADEON(R100)が欲しくなった

 その他面白いものは「ジャンク最終処分場・PC界の地先埋立地」のHSDLが、キロ当たりの金属ゴミ価格で買い取ります(^^


★Web記事より

http://www.modthebox.com/review464_2.shtml
http://www.modthebox.com/review471_3.shtml
 このクーラー最高だな。リテンションを使わない所が良い。これならモバイル系でもシムを使わずに済む。欲しい。でも重さでコアが割れるような気もするな…。


http://www.sun-trust.net/products/coolermaster/1309.html
 今となってはこれがメチャ欲しいな。もう売ってないだろうけど…。


http://www.geil.com.tw/Japanese/products/showSpec/id/97
 このくらいの奴が使ってみたいなあ。しかし2.45Vってアンタ…(^^; LVのDDRと変わらんがな。


http://www.geil.com.tw/Japanese/products/showSpec/id/68
 PC2-6400でCL3!定格でどれだけ速くなるのか見当もつかない。


http://www.geil.com.tw/Japanese/products/showSpec/id/67
 P965だとこれかなあ。これと430@333なら狼と対抗できる(かも)。DDR3に行く前に使ってみたい。


http://www.gskill.com/products.php?index=37&c1=1&c2=7
 PC4400のCL2.5とかもあるな。こういうのもいずれは欲しい。


http://blog.goo.ne.jp/hiros-pc/e/92737ea4c39641f78792a2d7ec5c639b
 去年の記事にツッコミ。動かないのはCPUクーラーがファンレスだからじゃないのか?マザーの動作チェックをファンレスでやっちゃいけねーよ(OEM品は特に)。もう捨てちゃったかな(^^
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