注:全然役に立たない記事なのでよほどヒマな人以外はスルーしましょう(^^

ER-C55T 裏技で27、28MHzを聞く+α


 検索していたら「ELPA ER-C55T 裏技で27、28MHzを聞く」と言う記事があった。特に必要はなかったが簡単なので追試してみた。イヤ本当言えば筆者も人並み以上に裏ワザが好きなのだ(^^ RAD-S600Nにも裏ワザ無いかな〜。

↓元記事はこれだよ
http://hardtrance303.blog.fc2.com/blog-entry-145.html


26mhz
29mhz
 上記事通りにバンドスイッチをSW8とSW9の間に合わせた。HSDL所有のER-C55Tはカバー範囲が26.040〜29.835MHzだった。上記事の製品に上限が負けているのが悔しい(^^ この辺りは感度も安定度も低く、変調モニターくらいにしかならないので実用価値は殆ど無い。


34mhz
 しかし更に裏技でSW9とSW10の間に合わせると何と上限は34.275MHzまで伸びます。ハッキリ言ってこの辺りは何も聞こえないので意味はない。ただムザムザ負けるのがイヤだっただけである(^^


0955mhz
 更にこんな裏ワザもあります。勿論中波放送が普通に受信できるが、短波として受信するので感度は極めて低い(^^; 加えてトップが同調していないので多信号特性も低い。ロッドアンテナは短波と同じく使える。


389mhz
 更にはこんな裏ワザで超ワイドカバレッジラジオに(以下略


 バカもこの辺にしとくか。ヘタすると壊れるかも知れないのでアナタ方は絶対にマネしないようにしましょう。